抗精神病薬の特徴・種類とロナセンテープの使い方
動画一覧
Chapter1 抗精神病薬って何ですか?
ロナセンテープをお役立て頂く予定の患者さんやご家族に、抗精神病薬の特徴や剤形について理解・イメージしてもらうための心理教育用動画です。<監修>関西医科大学 精神神経科学教室 准教授 嶽北 佳輝 先生
シリーズ ロナセンテープ心理教育用動画
Chapter2 貼るタイプの抗精神病薬の特徴
ロナセンテープをお役立て頂く予定の患者さんやご家族に、貼る薬の特徴について理解・イメージしてもらうための心理教育用動画です。<監修>関西医科大学 精神神経科学教室 准教授 嶽北 佳輝 先生
シリーズ ロナセンテープ心理教育用動画
Chapter3 ロナセンテープの使い方と注意点
ロナセンテープをお役立て頂く予定の患者さんやご家族に、ロナセンテープを使用する生活について理解・イメージしてもらうための心理教育用動画です。<監修>関西医科大学 精神神経科学教室 准教授 嶽北 佳輝 先生
シリーズ ロナセンテープ心理教育用動画
動画で解る!ドパミン過感受性精神病 A to Z
動画一覧
Chapter 1『ドパミン過感受性精神病(DSP)とその特徴』
治療抵抗性統合失調症に関連するドパミン過感受性精神病(DSP)について、その概要とDSPを意識した治療の重要性についてご紹介します。
Chapter 2『DSPにおける精神病症状の再発・増悪~至適占拠率の観点から~』
ドパミン過感受性精神病(DSP)ではなぜ精神病症状があらわれやすくなるのでしょうか。今回はその考え方について、ドパミンD2受容体の至適占拠率を基にご説明します。
Chapter 3『DSPを意識した治療戦略とロナセンの特徴』
ドパミン過感受性精神病(DSP)の治療戦略について考えていきます。その治療戦略にロナセンが合致する薬剤であるかも合わせてお示しします。
Chapter 4『ドパミンD3受容体を介したDSP回避の可能性』
近年、ドパミン過感受性の形成を回避するメカニズムとして、ドパミンD3受容体遮断作用の可能性が示唆されました。今回はその内容をご紹介します。