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ランダム化非盲検実薬対照試験:Limitation

 本試験は、対照群の一部に承認外の用法及び用量の記載が含まれますが、科学的・客観的根拠に基づいた情報のため掲載します。 

 

Limitation

本試験は、対照群の一部に承認外の用法及び用量の記載が含まれますが、科学的・客観的根拠に基づいた情報のため掲載します。

  • 非盲検試験である
  • 経口抗精神病薬群に有利なバイアスがかかっている可能性がある(ゼプリオン®群は治療変更の必要あり、経口抗精神病薬群は現薬剤を継続)
  • 臨床医の選択(LAIもしくは経口抗精神病薬)に何らかのバイアスがかかっている可能性がある
  • 施設間における他の非薬理学的治療変数のコントロールの欠如 等

 

ランダム化非盲検実薬対照試験:試験概要①(海外データ)

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ランダム化非盲検実薬対照試験:試験概要②(海外データ)

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症例の内訳①(海外データ)

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症例の内訳②(海外データ)

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Ohnishi T, et al.:Innov Clin Neurosci. 2020; 17: 36–44より作図
[利益相反]本論文の著者はすべてヤンセンファーマ株式会社の社員である。

再発までの期間(主要評価項目)(検証的解析結果)(海外データ)

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精神症状に対する有効性(副次評価項目)(海外データ)

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社会的機能に対する影響(副次評価項目)(海外データ)

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安全性(海外データ)

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