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本シリーズでは、精神科医療で先進的な取り組みを行っている施設の先生に、
施設の特徴や治療方針、ラツーダへの期待などをお伺いします。

記事一覧

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勝元 榮一先生(かつもとメンタルクリニック 院長)に、「リカバリーを目指す統合失調症治療」と「2020年本邦で上市されたDesigned SDA、ラツーダの外来での使い方のポイント」をご解説いただきます。

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都市型精神科病院として、急性期治療と早期退院に力を入れている医療法人財団厚生協会大泉病院(東京都練馬区)の半田 貴士先生(院長)と冨田 真幸先生(副院長)、鹿島 美納子先生(精神科医局長)の御三方に、お話を伺いました。

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我が国でも屈指の精神科専門の総合病院である医療法人杏和会 阪南病院の黒田健治院長、土井拓副院長、松島章晃副院長、ならびに前田朋子薬剤部・課長に阪南病院の概要と地域での役割、診療の特徴・工夫ならびにコロナ禍で問題なく医療を進めた苦労等、をお伺いしました。

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閑静な住宅地の中に立地する都市型の精神科病院である医療法人ディープインテンション 日吉心療所の熊田貴之理事長に、病院の概要と地域での役割、診療の特徴・工夫ならびに今後の展開についてお伺いしました。

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前回に引き続き、ほりこし心身クリニック 院長の堀越 翔先生と、副院長の保科 輝之先生に、地域移行を見据えた精神科診療とラツーダへの期待についてご解説いただきます。

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ほりこし心身クリニックの堀越 翔先生と保科 輝之先生に、施設の理念である「“楽しい”を大切にして取り組む精神科診療と多彩なデイケアプログラムの実践」についてご解説いただきます。

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久喜すずのき病院の島﨑 正次先生、島田 秀穗先生、鈴木 枝里子先生に、実際の感染対策や統合失調症の治療方針などをご解説いただきます。

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医療法人秀峰会(埼玉県越谷市)の佐々木直先生(心療内科病院「楽山」院長)と仲條龍太郎先生(精神科急性期病院「北辰」副院長)、中村保喜先生(同法人理事長)の御三方に、病院の機能特化とCOVID-19への対応などについてご解説いただきます。

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東京慈恵会医科大学 精神医学講座 客員教授/医療法人社団光生会 平川病院 副院長の宮田 久嗣先生に、受容体特性から考える抗精神病薬の使い方とラツーダへの期待をご解説いただきます。

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医療法人 明心会 柴田病院の武島 稔先生に、双極性障害診断のポイントとラツーダへの期待をご解説いただきます。

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一般財団法人みやぎ静心会 国見台病院 理事長特別補佐/副院長の小田 康彦先生に、実臨床における統合失調症に対するラツーダ処方のポイントについてご解説いただきます。

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特定医療法人 大阪精神医学研究所 新阿武山病院 院長の 岡村 武彦先生に、スポーツを取り入れた統合失調症治療についてご解説いただきます。

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三生会病院 院長の吉永 陽子先生に、統合失調症治療におけるラツーダの使い方のポイントについてご解説いただきます。

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三生会病院 院長の吉永 陽子先生に、統合失調症治療における精神科病院の役割と診療の工夫についてご解説いただきます

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宮田 量治先生(山梨県立北病院 院長)、三澤 史斉先生(山梨県立北病院 医療部長)、鈴木 健文先生(山梨大学医学部 精神神経医学講座 教授)の3名の先生に、統合失調症治療のポイントや臨床試験を踏まえたラツーダの評価についてご解説いただきます。

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宮田 量治先生(山梨県立北病院 院長)、三澤 史斉先生(山梨県立北病院 医療部長)、鈴木 健文先生(山梨大学医学部 精神神経医学講座 教授)の3名の先生に、統合失調症治療のポイントや臨床試験を踏まえたラツーダの評価についてご解説いただきます。

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大分大学医学部精神神経医学講座 教授の寺尾 岳先生に、双極性障害診断、治療のポイントと実臨床におけるラツーダの使い方をご解説いただきます。

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関西医科大学 精神神経科学教室 准教授の加藤 正樹先生に、Evidence-basedな双極性障害治療を実践するためのポイントをご解説いただきます。

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東京の都心に位置しているまいんずたわーメンタルクリニック 院長の仮屋 暢聡先生に、都市型メンタルクリニックの役割や、双極性障害治療のポイントをご解説いただきます。